【エルデンリング】釈迦氏の先行配信が公開!新情報、見所を紹介!

エルデンリング攻略

2月21日(月)0時より、釈迦氏のtwichにて、エルデンリングの先行配信が公開された。配信は、エルデンリング部分だけで8時間弱にも渡っている。

そんな先行配信の見所や新情報について、この記事にまとめていこうと思う。

素性の日本語名が公開

これまでに、海外版にて全素性の英語名が公開されていたが、日本語名は公開されていなかった。この配信で全10の素性の名前が判明したので、ここに記す。

放浪騎士
剣士
勇者
盗賊
星見
預言者

囚人
密使
素寒貧

大体は予想通りではあるが、持たざる者じゃなくて素寒貧なのね。

各素性のステータスとおすすめについては、こちらで紹介している。

メッセージは健在

オンラインプレイ時の限定ではあったが、ダークソウルシリーズでは、プレイヤーが、他のプレイヤーに対してメッセージを残せる機能があった。例えば、ボス戦の前で「この先、強敵に注意しろ」などといったメッセージを床に残すことができた。

エルデンリングでは、そのような機能があるのかどうか不明であったが、この配信で同じようなメッセージ機能があることが確認された。

強敵の存在

エルデンリングは、これまでフロムゲーをプレイしたことのない人にもプレイしてもらえるような様々な工夫がなされているとのこと。このため、一部のプレイヤーからは、「難易度が下がっているのではないか?」「強敵を倒す達成感がなくなっていないか心配」などといった声が挙げられていた。

ご安心を。ダークソウルをクリア済みでも苦戦するようなボスが随所に配置されている。例えば、チュートリアルが終わってフィールドに出た瞬間に遭遇する敵「ツリーガード」。序盤も序盤に遭遇する敵なのにもかかわらず、非常に強い。ダークソウルプレイ済みの釈迦氏でさえ、2時間以上の苦戦を強いられた上、倒すことができていなかった。勿論初心者はスルーすべき敵なのだが、腕に覚えのある人は挑戦することができる。

他にも、「忌み鬼のマルギット」。こちらはストーリー中盤あたりに遭遇する敵と思われるが、こちらも強敵だ。このように、単純に難易度が低くなっているということはなさそうなので、安心しよう。

霊馬は序盤から手に入る

広大なマップを高速で駆け抜けることができる霊馬は、序盤に手に入ることが判明した。導きに従って10分程度道なりに進んでいった先にある祝福で休憩すれば、ダクソでいうかぼたんこと「メリナ」が現れ、契約を持ちかけられるとともに、霊馬を呼び出すアイテムが手に入る。

マップは広大、自由度は過去最大

詳しくは配信を見てマップの広大さと自由度の高さを感じてほしい。導きというガイドこそあるものの、どこに行くのも自由だ。ストーリーを進めるもよし、霊馬でいろいろなところを駆け巡るもよし、未知なる強敵に挑戦するもよし。プレイの仕方は無限大だ。NPCも随所に配置されている。

松明は買うべし!

ダンジョンが多く、暗くて見えづらい場所が随所にある。松明は序盤に購入することができるので、是非持っておこう。

配信はこちら

エルデンリング待機 - fps_shaka on Twitch
fps_shaka went live on Twitch. Catch up on their Just Chatting VOD now.

2時間4分頃から開始。
実際のプレイは2時間49分頃から。

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